JECについて

ビザ゙情報

ビザ情報

短期観光ビザ

ETAS – Electronic Travel Authority System

  • 通常エアーチケット手配時に合わせて申請する。
  • 大使館に書類提出の必要はありませんが、エアーチケットの手配会社にパスポート番号等の申告が必要です。
  • 就労はできません。

目的: 観光、親族訪問、ビジネスミーティング、会議・展示会又は高度な技能を必要とする短期間のプロジェクト又はイベント従事者

観光ETA

  • ETA対象国籍のパスポート所持者であること
  • 観光及び親族・知人訪問目的
  • 1回の滞在が3ヵ月以内
  • 許可日から1年又はパスポートの有効期限のいずれか短い方まで有効
  • 有効期限内であれば何度でも入国可能な数次許可
  • 申請料金無料(インターネットの申請の際は、インターネットにおける登録手数料としてAUD 20.00が必要となります)

インターネット申請はこちらから
※申請にはクレジットカード・パスポートをお手元にご準備の上行ってください。

学生ビザ

オンライン上でのビザ申請方法

期間や学校の種類に関わらず政府認可のコースをフルタイムで受講する場合に必要です。(期間が3ヶ月未満でフルタイムの正規でなければ観光ビザで入国・修学可)

下記(1)~(3)全てに該当する方はインターネットeVisaオンラインサービスにてビザ申請を行ってください。

  1. ビザ申請時に18歳に達している日本人及びアセスメントレベル1の方
  2. 単独のビザ申請の方
  3. ビザ申請時に有効なオーストラリアの学生ビザを所有していない方

1点でも該当しない方はインターネット申請ができません。大使館宛に書類申請を行ってください。

E-visa申請時に必要なもの
パスポート
修学期間を満たした有効なパスポート
クレジットカード
自分名義でなくともカード名義人が使用を了承してくれていればどなたのものでもかまいません
入学許可証のコピー
(Confirmation of Enrolment: CoE)
所要日数 健康診断の結果が指定医より大使館へ届けられた日から約1週間~10日 (審査状況により更に時間がかかる事もあります)
申請料金 AU$550(2010年9月現在)

ワーキングホリデービザ

オーストラリアでの長期観光と旅費を補うための一時的な就労の機会を与えることを目的としたビザで入国日より最長1年間の滞在が可能です。
また、条件を満たし、セカンドワーキングホリデービザを取得することにより、最長2年間の滞在が可能です。

申請条件
  • 日本のパスポートを所有しており申請時に18~30歳で子供がいない人
  • 観光や休暇を過ごす事が目的である事
  • オーストラリアでの雇用可能性に見通しがある人
  • オーストラリア国内で4ヵ月を越える就学をしない人
  • 過去にワーキングホリデービザを取得してオーストラリアに入国したことがない人
  • 健康上および人物審査の基準を満たしている人
  • 当面の滞在費、帰国時の目的地までの渡航費用等、十分な資金を有する人
  • ※資金の目安は、オーストラリアドルで$5000(約40万円)です。(帰国時の航空券代は除く)
  • ※オーストラリア国内にて、ワーキングホリデー・ビザを申請することはできません。
ワーキングホリデー・ビザ申請時に必要なもの
パスポート
滞在予定期間中、有効なパスポート
クレジットカード
申請料金はクレジットカード決済のみとなります。
自分名義でなくともカード名義人が使用を了承してくれていればどなたのものでもかまいません。
所要日数 2日~1週間 (審査状況により更に時間がかかる事もあります)
申請料金 AU$235(2010年9月現在)

オーストラリアで唯一のカランメソッド本校 認定校

TOEIC Public Test Centre 認定校

次の試験日:2018年01月19日

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